最初にパノラマが分かるようにせよ!

『VRツアー作っても直ぐ触らない方、多いしね・・・』

う~ん、このぉ~ (><;

はい。。。
確かに、仰せの通りなのです。

僕の感覚では、5割くらいの方は、「ナニコレ!?」と直ぐに触ってくれるのですが、残り3~5割の方の反応は、、、

「・・・・・」

(あの。。。実は、マウスで色々操作ができるのですよ・・・)
“あ、え?ほぉ~!!!”

このような会話は、めっちゃ多いです。

お伺いすると、多いのは動画と同じ感覚になってしまっていることですね。
また、パノラマ写真が美しいほど、動画と勘違いされます。
この壁は、かなり高いハードルです。

せっかくのインターラクティブ(双方向性)のサービスなのにっ😵

最近のVRツアーを拝見させて頂くと、最初にピラッとお題を出したり・カバーを張り込んだりとかいうのが増えてますよね😊
お~~~、やっぱり同じように思っている製作者が多いんじゃないのかなぁっと。

あと、マーターポートが増えてますね-。
対応できますけど・・・
お客様がコレもヤリタイ!とリクエストを頂いた時にできないしな-...と。
あと、写真を自由に加工できる訳でも無さそうだし導入も手間はかかりますが自動で簡単過ぎるし。。。とか💦

お題を出したり、カバーを張り込んでも、この壁はなかなか・・・
説明の文字や挿絵を入れるっていうのも手なんですが、ダサくなってしまうのが問題点😣

っということで、不定期な動きを走らせることでご提案😊

“オッ・・・!これなら、パノラマ写真と分かりやすいので触れるってことを分かって貰いやすいかも!”

“ちょっと、カッコイイかも!”

お作りさせて頂いた側も、嬉しいお言葉頂けましたら気合が入るというものですね。

また、何処かで、指名でお仕事入れて下さいね!
その節は、お時間頂きありがとうございます!
<(_ _)>

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