Google上から消え失せた日・・・(汗)
Google上から消え失せた日・・・(汗)

貴方にも風光明媚なGoogleストリートビューを!の
アットマイン 辻田 です。
お盆的なムードも、今日で終わりですね。
今日は、📸がありましたが、お盆は、画像関係でテクニカルを学習中・・・💧
さっ!とムードを切り替えたい時、こちらのSiteを見直しいたのですが、今日は、何故だかGoogleマイビジネスの機能が豊富になったので遊んで?学んで?いました。

person touching macbook pro

Photo by rawpixel.com on Pexels.com

なるほど-とか思いながら・・・
色々と試していると・・・

001
あっ!・・・
噂に聞いていましたが、初めてみました・・・

アカン奴!!!

さて、どうなったかと申しますと、
今の時点でGoogle検索ではWebsiteだけ。
GoogleMap上では表示も出て来ません。
※ Google的に情報が欠落しているという事はWebsiteのランキングも下がるだろうな・・・
特に、Google云々は、何事もトライ&エラーで、やってみないと分からない事も多々です。
Web上には、Googleマイビジネスのガイドラインがありますね。
Google に掲載するローカル ビジネス情報のガイドライン (Link有)
このガイドラインに何らかのカタチで当たってしまったのか?
GoogleさんのAI判断で当たってしまったのか・・・?
このガイドラインも時々、変わっているんです。(^ ^;

注: 個人の財務情報、政府発行の身分証明書、氏名に関連付けられた連絡先情報、機密記録、個人情報が含まれる画像、謄本、リンクなどの、個人情報や機密情報を含むコンテンツは許可されません。
また、特定的な投稿や販売者の説明を通して、ユーザー自身の名前、メールアドレス、電話番号以外の上記の情報を要求することも許可していません

以前は、こんな文章はありませんでしたね。
難しい書き方なのですが・・・
個人情報の収集でしょうか?
ユーザー自身の名前、メアド、電話番号以外は駄目ということだと思われますが、投稿や説明で、これ以上の情報を下さいな!という事は許可していませんということでしょうか・・・?
Googleストリートビュー(屋内・店内版)の、所謂、360°パノラマ写真でも、以前の細かな指定は無くなったような気がします。
[Link]

360° 写真
360° 写真は、横方向で 360 度を隙間なくカバーしている必要があります。天頂から天底(真上から真下)まで収める必要はありませんが、上端から下端までに許容される隙間や欠落はわずかなものに限られます。
貼り合わせに若干のずれがある写真は承認されますが、著しいずれがある写真は承認されません。
360° 写真は、最低でも 4K(解像度 3,840×2,160 ピクセル以上)である必要があります。
1 つのエリアに対して複数の 360° 写真を投稿すると、それらの写真が自動的に結合される場合があります。手動や自動ですでに結合してあっても、臨場感が伝わるように Google が元のつなぎ目を調整、除去したり、新たに結合しなおしたり、360° 写真の位置や向きを調整したりする場合があります。
360° 写真を結合する際は、必ず隣接する地点の写真をつなぐようにし、結合された 360° 写真を初めて閲覧するユーザーが方向感覚を失うようなつなぎ合わせ方はしないでください。
ある地域について複数の 360° 写真を公開する際は、クローズピンやドット効果、地図に表示される青色の線を使用してメッセージ、記号、絵を描くなど、地図に落書きするような処理は行わないでください。
360° 写真の天頂か天底になんらかの帰属表示(透かしや著者情報など)を付加する場合は、関連する要件について上の「重ね合わせるテキストまたは画像」をご確認ください。

あれ・・・
更に、解像度のランクが下がっている気が・・・
あ!
Google認定フォトグラファーの基準[Link]が別にあるのでした・・・
(何だか、上記に書いている事も併記しておいた方が良い内容の気がしますが・・・)

画質
14 メガピクセル以上(5,300×2,650 ピクセル)
アスペクト比 2:1
水平線付近に画像の隙間がない
貼りあわせに著しいずれがない
明るい部分も暗い部分も十分に細部を判別できる
鮮明さ(手ぶれや被写体ぶれがなく、ピントが合っている)
閲覧を妨げるようなエフェクトやフィルタが追加されていない

赤の部分は、もの凄く甘い認証です。
HDR的な事が無くても、認証が下りるので・・・
GoogleさんのAIが甘すぎる???
こちらも、以前は、底面若しくは上部の欠落は15%まで(?)という指定や、
帰属情報の配置は底面のみという指定があった記憶があります。
更に、フィルター処理も駄目(個人情報等に関わるボカシのみ可能)でした。
何時の間にやらフィルターも「閲覧を妨げるような」に?
インスタ的なPanoramaもO.K.という事になったのかなぁ?(^ ^;
また、帰属情報に表示できる内容の指定(電話番号やメールアドレスは駄目)と書かれていましたが・・・
あれ?
と、色々と書きましたが、Googleマイビジネスの停止は、初めて起こった大問題💧
こういう処理は、AI処理に違いない。
たちまちは、メールアドレスも載せていませんし、サービス等に打ち込んだURLが悪さをしている可能性が高いかと。
http://とか、@とか、xxx.jpなどの記載があるだけではねている可能性もあるかなと?
この辺りを削除~ Googleさんへお届け・・・

さぁ、一体、何時、
復活できるのでしょうか・・・?

貴方のGoogleマイビジネスは、Google上から消えていませんか?
Googleマイビジネスに登録後に、ご確認もされていないかもしれませんね?
Google社のガイドラインや規約は勝手に変えて行きます。
多いのはリスティング名(お店の名前など)に、ピーアールを行う為の頭文字や【】でサービスや商品を強調されているを、時々、見かけます。
急に、Google社の精査などの弾みで消えることもあります。
適切に修正を頂く事が一番です。
また、今回のように、修正や記入の際の何かの弾みで消えることもあるようです。
▼ URLが悪かったのか?どうか?も不明です
時々、貴ビジネスも消えていないか?のご確認を頂ければと思います。
貴方の興味に少し応えられましたでしょうか?

今日もBlogにお越し頂きありがとうございます。

コメントはまだありません