「パーソン・パノラマ写真撮影」がマシマシ(偶然の模様)
「パーソン・パノラマ写真撮影」がマシマシ(偶然の模様)
「パーソン・パノラマ写真撮影」がマシマシ(偶然の模様)

先日から、滋賀県大津市の某施設様でGoogleストリートビュー(店内・屋内版)の中規模公開のお手続きに入らせて頂きました。

これまた、ご依頼者様のご要望と、当社の技術がマッチング。
手間暇がかかる技術を踏まえ、滋賀県初(全国でもちょっと珍しい)の面白いストリートビュー写真に仕上がると思います!

ありがとうございます!🙏🏻

施設の管理者様との撮影の打合せなどなどもあるのですが、現場で実際に撮影手順を見て頂かないと分かって頂けないことが沢山ありますね。
っというのが多い気がしまして・・・

それなりの大きな施設で、ご関係者様がはじめての撮影の際は、ご関係者様だけをお部屋などに集めて頂き「記念撮影(?)」的な撮影時のご注意点をレクチャーさせて頂いた方が早いかもしれませんね。
(お時間頂き申し訳ないのですが・・・)

さて、先日も別件でパーティーで無茶な全天球360°パノラマ写真の撮影と、VR構築をさせて頂きました。
(ご関係者の方からは、「好評っすよ~!」と.🙇)

今回の中規模撮影も何故か!?
「人撮れる?」だったんです😅

このご質問には、YesともNoとも・Yesの際は、どのように?っというお話になりまして・・・
上記の通りレクチャーになりましたというお話し。

何故か?
2連続で人を撮って!のご依頼です・・・

只今、撮影させて頂いたデータを処理中ですが💦
パーティーの時も同じだったのですが、思った以上に、綺麗にして行くのが大変ですね~。
(1回やったら覚えとけよ!私💧)

パノラマ写真の加工は、少しだけ特殊です。

平面写真と異なり左端・右端・上端・下端はありません。

平面写真の各端が全て繋がるイメージです。

平面写真なら、端には枠(フレーム)を入れたり色彩を変えたりも比較的簡単です。
全天球360°パノラマ写真に絶対に無いのは、「枠」ですね😅

色彩についても全天球360°パノラマ写真だということを意識しとかないと!
スムーズに繋がらないと!
ドコゾの3流ストリートビュー写真のように、空やお部屋の中に、スーーーッと線が入った状態となってしまいます。
※ 当社のストリートビューではありませんw

そんなこんなで、深夜・朝一も画面と睨めっこ・・・

今日もBlogにお越し頂きありがとうございます🙇

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