とうとう、コイツがやって来た😊

昨年から、ひっそり、はじめている「2021年の課題」。

組み立てや作業を学びに行きーの。

機材買い込みーの。

試験(とは言っても講習で簡単💧)受けーの。

申請だしーの。

やっと、飛ばせるようになりました。

「やってみたいっ!」と思った時、こんなにも時間とお金が必要になるものだとは思いませんでした。
実は、これからが一番、難しいところになる...
コイツは普通に飛ばす(飛行する)のが最も時間を要するところだというお話😨

「マイクロドローン」っというモノになるのですが、何と何が必要で、何ができた方が良いのか?
オッサンになれば、なるほど、そういう事を聞いたり教えて頂いたりするのが恥ずかしいというか、ちょっと引っかかるようになって来る。
(若かった頃と比べてですねー)

そんな中、ちょっと、聞いてみようかなー?っという感じのホムペを見つけて、必要な物でさえ、ちょっと聞き難いと諦めてしまう私が、何故か、「スッー」っと連絡を入れるという行動を起こす。
ちょっと、不思議な感じでした。😊

いろいろと、ありがとうございます<(_ _)>
スペシャル・サンクス ♪
WDA

随分と、メジャーになったマイクロドローンですが知らない方も多いです。
でも、若い方になれば、何処かでお目にかかった不思議な動画も多いのではないでしょうか?

ライブハウスでボーカルを中心にクルクル映し、そのまま足元なども映し出す動画
大学の動画でナニコレ!?オモシロイ!っという動画
メジャーなのは、頭の上に腕で円を書くように手を回して潜り抜ける動画

資格と機体共に、アマチュア無線ですのでビジネスとして展開するのは先々です。

っというか、毎年、上納金があるようで、それなりに高い。
当然、上納金が発生したら、お金を入るようにしないといけない。
っとすれば、上納金以上の利益を出さないといけない。
・・・っとすれば、そこそこの営業と料金を頂戴しないといけない😓

こちらも、ドローンと同じく法的な整備が追い付いていない状態です。
面白いのは、アマチュア資格で飛ばすにはアマチュア周波数帯の送信機が必要。
ビジネス資格で飛ばすにはビジネス周波数帯の送信機が必要。

おいぃーーーーーーー!
「練習用」と「ビジネス用」で同じ機体を分けて必要ということになるようです😅

お世話になった WDAさんの方が納品機体試験飛行の際、
『コレは良い機体かもですねー。癖が出るんですよー。』っと。。。

つまり、「練習用」と「ビジネス用」で機体の癖が違うので、ビジネスで飛ばす時、何時もと微妙に違う-っという😨

それって、下手すれば、事故の元ですやん💦
更に、妄想すると、ビジネスで飛ばす機体は日頃、十分に検証ができないということ?

まぁ、ビジネスを想定した練習ということで飛ばせるの?とかー???
➜ 法的解釈では無理っぽい?

これらを考えると、大人の選択肢は一つですね-😅
書けませんが・・・。

っという感じで、ビジネスとして飛ばすのは、全く法律が追い付いていない気がします。

さぁ、また、大きな楽しみと、長くなると思われる苦行が増えた。

今日もありがとうございます。

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